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漁翁街天后古廟

紹  介

漁翁街天后古廟は、同治四年(一八六五年)に建てられた小さなお寺で、マカオ半島で唯一、東側の海に面してに建てられたお寺です。天后古廟は丘の上にあり、のちに地母廟、観音閣、武侯祠、蔵経閣、念仏堂、仏教図書館などが加わりました。一九七八年、天后古廟の改修工事で、次のような記録が残されています:「天后古廟はマカオの東の港に面し、山に沿って建てられ、特色あり。古くより天后を祀る神棚あり、一八六五(同治四年)居士黄文海の寄付により天后古秒を建設し、一九八七年に改修された」。

住所:漁翁街15号と17号楼となり


神 明


寫 真

     
漁翁街天后古廟

漁翁街天后古廟は、同治四年(一八六五年)に建てられた小さなお寺で、マカオ半島で唯一、東側の海に面してに建てられたお寺です。天后古廟は丘の上にあり、のちに地母廟、観音閣、武侯祠、蔵経閣、念仏堂、仏教図書館などが加わりました。一九七八年、天后古廟の改修工事で、次のような記録が残されています:「天后古廟はマカオの東の港に面し、山に沿って建てられ、特色あり。古くより天后を祀る神棚あり、一八六五(同治四年)居士黄文海の寄付により天后古秒を建設し、一九八七年に改修された」。

住所:漁翁街15号と17号楼となり